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戯言ログ


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新アドレスに移行したりしましたけど
2005年は4月14日の開設以来91,394アクセス(トップページに)だったのですが
どう見ても皆様のおかげです。
本当にありがとうございました

こんごともよろしく・・・

12月更新履歴。

12/9 その62「靴はアゲ底」追加。
12/13 その他「雪夜」追加。
12/17 その63「ファティマ・レティ」追加。
12/20 トップにアリス。
12/21 拍手絵よりその64「スカーレット家最重要人物?」&その他「霧雨流星流れ」を外へ。
     クリスマス・コーナー追加。
     レティの「木枯らしの風ほえたけり」、拍手絵よりスターサファイアの「ああベツレヘムよ」、
     パチュリー・師匠・慧音さんの「われらは来たりぬ」、魔理沙&フランの「悪魔のひとやを打ち砕きて」。
12/22 クリスマスコーナーに「ひいらぎ飾ろう」追加。
12/23 その他「餅吸い」、その64「弱竹・輝・夜・蓬莱山」追加。
12/24 その他「上白沢慧音のモノ語り -幻想ハンター-」、
     クリスマス・コーナーに「はるか遠くの飼葉桶」追加。
12/25 その66「No.1はあまりにカッコ良すぎたんで」追加。
12/29 その67「核爆級」、その他・12月拍手絵×6追加。
     トップ絵に紫様。6位おめでとうござる。


(12.30)

目が覚めたらどういうわけか新幹線の中にいた!(白々しい)
実況スレ見たらなんかりんかいが止まっているとのことだったので、
念のために品川で降りて新橋からゆりかもめ。
ゆりかもめ、ゆりかもめ、
かもめのはしは、なぜあかい、あなかしこ、あなかしこ。
とか頭の中で反復しながら目的地へ。

列長っ

駐車場を円周防御してさらに折り返して半分くらい戻ってきたところに並ぶ。
「今から並ばれる方は、入手できない可能性がありま〜す」
不吉なことをおっしゃる。
しかしたとえ1パーセントでも可能性があれば、私には充分・・・です。
風蕭々として易水寒し壮士ひとたび去って復た還らず、ほとんど某刺客さんの心持ちで待って待って待って、
ついにねんがんの(ry

ここで時間をとりすぎたため、手に入れられなかった新刊多数。
後日どれだけ集められるかな・・・
とか思っているヒマのないほどの混雑っぷり。二回ほど前後からのサンドイッチになって潰されそうになった。
冬の西館ってこんな殺伐としたところなのですかー!?ていうか夏よりすごいのでは。
とても落ち着ける状況ではないので、外に出る。
前日より咳が出て頭と体も重かったけど、なんか悪化しそうな気が・・・
それから東へ行き、某氏にご挨拶してしばらくお話をさせていただき、それからまたぶらぶら。
しかし足がどんどん重くなってきたので、カレーを食べてひと息つく。
と16時になり片付けが始まったので、自分も帰ることにした。
今日は家族には何も言わずに出てきたので、今日中に帰らないと言い訳もできない。

帰りは帰省ラッシュと重なって大混雑。
名古屋まで立ち。
それからようやく座れたものの、体力の消耗が激しいためか、気分が悪くなってきた。
頭の中ではなぜか「お宇佐さまの素い幡」がエンドレス。
なんとか家まで帰り着いたけど、
咳はひどいわくしゃみも出るし鼻水も出る
かてて加えて頭が痛くて寒気がする
鼻をかんだらティッシュが血染めでやんの。
どう見ても風邪の悪化です本当に(ry
文花帖が起動してくれるかどうかは明日確かめることとして・・・
あえて・・・寝るっ!!(あえてじゃねーだろ)

みなさま、お疲れさまでした。

なんか・・・買った覚えのないものまである・・・
けっこう意識飛んでた?

(12/29)

今日仕事納め。

明日どうしよう。特攻か、自重か・・・

・・・帰ってきた。
咳が出るし、ちょっと頭と体が重い。
今日は暖かくして寝て、早起きして4時台の電車で出て、岡山でのぞみに乗り換えれば9:30に東京着だが・・・
あー、どうしよ。

(12/27)

寒風吹きすさぶ外で仕事をすることが多い。
今日はちょっと寒気がするので早く寝る。

(12/26)

来週はもう新しい年になっとる。12月は進みが速い。
昨日は市内の教会(プロテスタント)でモーツァルトの《アヴェ・ヴェルム・コルプス》ほかを歌ったけど、
25日が日曜日だと1月1日の新年も主日ということで、これも教会で祝うことになるのか。
もっとも、自分の家は真言宗なのでそういうのとは無縁だけど。南無大師遍照金剛。

結局シュート・ザ・ブリットはどうなるんだ。
このわしに30日東京へ特攻せよとおっせえすか。

(12/25)

 アリス5位!
 5〜9位は接戦。
(総ポイント−一押し数)の正味投票者数では、
5位・文719、6位・鈴仙662、7位・紫様658、8位・アリス649、9位・妖夢641
と8位だったけど、一押しの数で文・鈴仙・紫様を抜いて5位。いやー、頑張った。
 文は得票者数5位ながら、新キャラゆえのハンデか、
それとも好感度の高さが逆に災いしたか(自分が入れなくてもきっと他人が・・・とかいう)、
一押しの少なさに泣いた。でも『文花帖』でさらに支持を伸ばすかな?
もちろん、委託販売が必須ですけれどっ!
んーまあ、30日は休みは休みなんだけど、東京までは・・・なので。
 紫様6位、妖夢9位。投票した面々が全員ベスト10入りでちょっとうれしい。
それにしてもトップ3+幽々子様は強いな。
魔理沙連覇か・・・
前回6位の雪辱を晴らさんと猛追する霊夢をかわしての連覇は凄い。
通常なら堂々正主人公を張るタイプのキャラだけど、
でも正主人公は霊夢、というのがいかにも東方。

ゆゆ様もカリスマに満ち溢れていらっしゃる。本人以g(反魂蝶

 しかし、アリスへのコメントにツンデレツンデレって何だー!
ツンデレと書くとアリスが何かそこらの勘気女みたいじゃないか。
アリスは、今にも壊れそうなガラスの心を幾重にもガードしてクールに超然と振舞おうとする、誇り高き魔界のプリンセス。
凡百の世俗まみれの腐女子とは違うのですよ。
「デレ」などという「たれ流し」はしない。喜怒哀楽を可能な限り押し殺し、絶対に自らの本心を明かさない。
その言葉の端々の微妙なニュアンス、またわずかな表情の変化から彼女の心を推し量って心をときめかす、
知性と感性を総動員して彼女の心を感じることが真のアリス愛好ではないのか?
・・・とか、今思いついたことを書いてみる。

 懐かしき東方の血39位、フラワリングナイト32位、東方妖恋談78位、無何有の郷50位、風神少女2位。
上位の曲はさすがの名曲揃いだけど、
自分がプレイしてそこまで行っていない曲に投票するのはアレなので、この五曲に。
 「懐かしき〜」は、イントロだけ、サビだけ、じゃなくてイントロからサビへの流れが素晴らしく、
サビに入ると同時に慧音さんが飛び込んできて画面が反転する演出は言わずもがな。
聴いていて本当に懐かしい気分になる。東方の音楽で一番好き。
『ミスティア先生 こうですか?わかりません!』でReviさんが付けられた詞も曲想に合っていて好き度増幅。
 「フラワリングナイト」は咲夜さんの「瀟洒」という側面を余すところなくあらわしていて素敵。
広い花畑、白い花びらが風に舞う中を、風に身を任せて気持ちよさそうに飛翔していく咲夜さん、という感じで。
 「東方妖恋談」は、『萃夢想』をまず咲夜さんで始めて最初にかかった曲。イントロで一気に引き込まれた。
霊夢らしくない激しくノリノリな曲で、車内で聴いているとスピードが上がる。
霊夢は天然であっけらかんとした印象だけど、こんな一面もある、のかな?
 「無何有の郷」は、曲から漂う寂寞感・寂寥感が胸にきゅっとくる。『妖々夢』の本編劈頭を飾る名曲だと思う。
Sensitive Heart様の『桜幻樂典』収録のアレンジ曲が最高にいい。スローアレンジにより、「無何有」に限りなく近づいている。
 「風神少女」は、文登場とともに「見参!」とばかりに突っ込んでくるトランペット前奏がたまらなくカッコイイ。
風にはトランペットが似合う?イブキさんもそうだし(←たとえが悪い)
投票コメントではロングバージョンの評価が高いけど、自分はショートバージョンの方が曲の凝縮度が高いので好き。
(ロングver.は、中間のピアノソロの部分が冗長に感じる。もちろんその部分はピアノの技巧を凝らしたいいところだけど、
自分はこの曲を「トランペットのための曲」と捉えているので、
その部分で「天狗にしか吹けない」トランペットの超絶技巧を見せつけてほしかった。
あるいはトランペットとピアノが丁々発止のやりとりをするとか)
 自分の好きな曲を並べてみると、「詞を付けて歌えるような旋律重視の曲」が多い。日頃歌ってるせいだろうか。

(12/24)

今宵はめでたき日にござる・・・めでたき日に・・・

バッハのクリスマス・オラトリオを聴きながら過ごす。至福。ひとりでも淋しくないもーん。
25日は教会のクリスマスチャペルで歌うので、早よ寝な。


・・・あー、文が『文花帖』持ってきてくれないかな。

(12/23)

積雪キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
昨日の朝はちょっと下が凍っているくらいで特に気にしてはいなかったが、
そこから雪が降り出して積もる積もる。おいおいこりゃ帰れないよ、
っていうか外に出たら凍死する!とヒヤヒヤしたが、
11時ごろに太陽が出ると、積もった雪はあっという間に解けてしまった。
日輪の輝きは偉大だと思った。ダイターンカムヒアー。

さて・・・今日もう一回考えてから投票しよう。

投票した!
キャラクター:アリス×2、紫様、妖夢
音楽:懐かしき東方の血、フラワリングナイト、東方妖恋談、無何有の郷、風神少女

(12/21)

この三人、と思ったけど、また悩む。
23日までゆっくり考えてから投票しよう。

(12/20)

>人気投票の時期となりましたが……FLX、君の意見を聞こうッ!!(何

おおう、18日からでしたね。え、えっと、誰にしよう・・・

とりあえず、アリス。
で、紫様。
それに、いろいろお世話になっている妖夢も選ばざるを得ない。

もう三人

咲夜さんや慧音さんや文に入れられないー!(ガビーン

ああ、どうしよう・・・咲夜さんは「フラワリングナイト」、慧音さんは「懐かしき東方の血」に投票することで勘弁してもらおうか・・・
文はたぶん自分が入れなくてもみんなが推すだろうし・・・
この三人で行くかな。

(12/17)

新聞ネタだった。そしてこーりん妄想しすぎ。
とりあえず『咲夜舞う!!』の詳細が知りたいんですけど文さん。
変幻退魔夜行な感じ?

週末は雪クル━━━━(゚∀゚)━━━━!!
この瀬戸内海沿いの地に積雪決定ですってよ。
レティさん、しょっぱなから飛ばしすぎです。

(12/15)

明日、エルナビに『香霖堂』の第16話が上がるのか。
『文花帖』ではこの時期に「月都万象展」が開かれていて、
『三月精』でも最新号では月のお話だったけど、
香霖堂も月ネタでくる、のか?

(12/13)

寒いデース・・・

(12/12)

Jユースサハラカップ、サンフユースは浦和ユースを破ってベスト8に。
次は長居第2でガンバユースと対戦。強敵だが、勝つぞ。自分も行くし。
逆ブロックじゃクラブユース選手権・高円宮杯覇者の二冠・ヴェルディユースが鞠ユースに敗れ、
昨年のJユース杯覇者鹿島ユースも神戸ユースにPK戦敗退。
こっちは鞠ユースがこのまま上がってくるか。
ヴェルディ戦で決勝ゴールを挙げた鞠ユースの斉藤陽介くんはピアノの腕も達者で、
以前、ピアノの発表会のために試合を休んだことがあるそうだ。
マンガのキャラみたいな男。

 (12/10)

出来る人間になるため、まず日常運転する車のハンドルを「星流れ」の握りにしました。

大木武「バレー」
大木武「もう少しこう 何というか 手心というか・・・」
バレー「大木監督・・・」

バレー「痛くなければ覚えませぬ」

バレーは戯れの出来ぬ男よ!

サンフは、今週雪が降ったのでもう冬眠に入ってました。熊なので。


更新履歴とか:
12/7 その61「魂魄斑鳩妖夢」追加。

(12/7)
ヴィアイン新大阪ウエスト、例の耐震強度偽装問題で営業中止に。
紅楼夢の時、ここに泊まった人もいたんでは。
安かったので自分もここにしようとしたけど、すでに空きがなかったので他のところにしてた。


更新履歴とか:

11/26 妖夢修行日記その22追加。
11/29 その他「究極天狗あ〜や」追加。
12/4-5 「美鈴の門番修行」「霊夢」追加。

(12/4)
 先日からようやくまともな社会人生活に戻り、忙しい毎日。
こちらの更新のほうは週末あたりになんとか、という感じになりますけど、
よろしければ今後ともお付き合いくださいませ。

 Jも終了。ロスタイム直前、今野泰幸がJの歴史を操作した。
つっても、鳶が油揚げみたいに桜に優勝かっさらわれるのも癪なので、脚優勝は妥当なところか。
でも入れ替え戦出場の柏以下の守備力で、来年ACL&JさらにW杯という過密の年を乗り切れるのか、楽しみだ。
どのようなスポーツでも、強いチームは、基本的に守備がしっかりしているものだから・・・
最少失点の浦和、終盤のどれか一試合取りこぼししなければ優勝だったのに。もったいない。

 コンプエース読んだ。ケン玉の隣のあれ一星球?そしてここでも不幸なアリス・・・
十六夜月の夜にも、外界との扉が開くのか。
咲夜さんも、こういう夜に幻想郷へ足を踏み入れた、のかも。
ルナが言うように「月から来た」かはともかくとして。
 平野耕太は締め出されてしまったのか?買う価値激減だ。
竹本泉さんあたり入れてくれないか。
 最近買ったマンガ・・・
武装錬金9巻、シグルイ5巻、ヒストリエ3巻、メイドガイ2巻、公家侍秘録5巻、文庫の妖怪ハンター地の巻、燕見鬼、魔障ヶ岳、
らいか・デイズ2巻、西遊記・円の巻、あと古本屋で仙木の果実。
 ヒストリエ読みながら、トラクスVS妖夢とかどうなるだろう、と思ったりした。
颯爽と戦うジュネを見ながら、萃夢想で格闘戦でも決定力に欠けることが判明した美鈴に、
レミリア様がこれもまた紫様に依頼して「中国修行シリーズ」とか・・・
格闘キャラVS中国。毎回惨殺されそう。
そういやよみきりもの9巻も買ってない・・・

(12/1)
一昨日から忍者ツールズのHPサービスに変えた早々にサーバメンテナンス、
しかも時間延びまくりでなかなか復旧せず、その期間に来られた方には申し訳ありませんでした。

12月。年の瀬になっていよいよ寒くなってきた。でもまだ紅葉がキレイ。
今日朝、車のガラスはチルノやレティの眷属たちの悪戯で一面凍り付いていて、溶かすのに手間取ってしまった。
今週の土曜は仕事でJ最終節を観に行けぬ。
しかし先週末に寿人のハットを目の前で見たから、口惜しいながらもまあいいか。


更新履歴とか:

11/26 妖夢修行日記その22追加。
11/29 その他「究極天狗あ〜や」追加。

(11/29)DTIのHPサーバ容量が危ないのでこちらへ移動。忍者。
しかしsuppaて。いや自分で選んだんですけどね。
 シルバースキン、天翔龍閃なら破れるなあ、と思った。あと沖田総司の三段突きとか。
斎藤一も、牙突を壱式から零式を連発で出せばおっけーねか。

 妖夢出演確認。なかなか下からのアングル、わかっておる喃、文は・・・(何を


(11/25)レティ出演判明。これはもう本当に文花帖キャラひととおり出てくるのか。
どうか特に動作に問題はなくって委託販売されますように。
天地にまします八百万の神よ。祓いたまえ清めたまえ。南無南無。急々如律令。アーメン。アリフ・ラーム・ミーム。

(11/24)今度の日曜は待降節第一主日。クリスマス・シーズンが始まる。
もう一年が終わるのか。早い・・・
来週からいろいろ忙しくなるのであんまり描いたり更新できなくなりますけど、
のんびり相手にしていただければ幸いです。

先週末に京都・貴船神社に行ったときに携帯で撮った写真をYahoo!フォトのほうに。
よろしければ。


11/21 その他「御曹司修行中」追加。
11/22 拍手絵にあった「弾入れ」「小悪魔インタビュー」を幻想体育祭(仮)ページへ。

(11/20)
京都行ってきました。
以前拍手コメントいただいた貴船神社と、あと鞍馬寺へ。
先に鞍馬寺へ行き、それから貴船神社というルート。

鞍馬寺は・・・山道キツい!今週は筋肉痛決定か。
こんなとこ毎日走り回ってたら、八艘跳びも可能じゃないかと思う。
頭の中で「風神少女」リピートしながら足を前へ運んでた。
先に鞍馬寺でよかった。貴船から登りだったら死ぬところだった。

貴船神社。
この時期なのにまだ紅葉がほとんど色づいていなかったのが残念だったけど、
天気もよく空気も清冽で、すぐそばを流れる川のせせらぎがとても気持ちよかった。
こんな奥まったところでも結構人が来ていたけど、周囲の雰囲気のためかみんな静か。
縁結びの神社のためカップルが多かった。
自分は縁結びよりもまず縁自体が・・・orz
水占(みずうら)は「吉」だった。

気分も一新できたいい旅でした。コメントしていただいた方に感謝です。
携帯でいろいろ撮ったけど、全部ここに上げたら速攻でサーバー容量オーバーするので、
mixiのフォトアルバムに上げときました。
もし見たい人がいらっしゃれば、ひらがなの方のHNで検索するなりして探し当てて、見てください。
プロフィール写真がMHファントム・ストラディヴァリだったり殺人ドールだったり黒彗姫だったりなので、
見ればわかると思います。
ちなみに、日記の内容はほとんどサッカー関連です。

Yahoo!フォトのほうにも上げときました。


(11/19)日の落ちるのもずいぶんと早くなった。
夜道は気をつけないと・・・
では京都へ紅葉を観に行ってきます。

文って、カイ(ドルアーガの塔)のコスプレしたら似合いそう。
誰か描いてるかな?


11/18 その60「ゴス小町」拍手絵から外へ。

(11/17)W杯全出場国決定。
オーストラリアがウルグアイをPK戦で破って32年ぶり二度目の本大会進出!
サンフレッチェには過去トニー・ポポヴィッチ、スティーヴ・コリカなどオーストラリア代表選手が在籍していたので、とても嬉しい。
ポパ(ポポヴィッチの愛称)はまだ現役代表だし、来年もドイツでいい守備を見せてほしい。
コリカは今は代表から外れているけど、12月の世界クラブ選手権でシドニーFCの一員として日本にやってくる。
ここらでアピールして、代表復帰を。
髪の毛に白いものがずいぶん混じっていたけど、プレイには老いがないことを見せてほしいぞ。

チェコは、ネドヴェド来年どうすんだ。


11/16 幻想体育祭(仮)・「昼休憩の医務室」追加。
11/17 その他「魔女っ子幽香ちゃん」追加。

京都の知人に電話してみると、今はステイツのプレジデントが来てて大変らしい。
貴船神社どう?と訊いてみると、そういう呪い関係(て、おい)のところはまだ行ったことがないということだったが、
週末に案内してもらって行くことになった。
こちらのほうはけっこう色づいてきたけど、京都の山奥はどうだろう。

そういえば、とアクセス数数えてみたら、
11/30までで74,117アクセス。
こんなところにこれほど足を運んでいただき、本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。


(11/14)新作発表キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
文主人公。そしてへんてこりんなシステム。
やりたい。
でも委託販売はないかも?地方民にはなんと厳しいお言葉。
東京までは何度も行けませぬ。サンフレッチェが天皇杯決勝進出すれば別だけど。

裏技で心霊写真写ったりする?
小悪魔とか大妖精とかがぼんやりと。

オートマチック・フラワーズ更新してた。
12巻は、これからカバーイラストにとっかかるとのことで年内発売ビミョーらしい。
そんなにはお待たせしないらしいけど。
「脱力グッズ」って何!オッキーグッズに興味が・・・


11/12 その59「MH?リリーガイム」追加。

もうすぐプレーオフ開始。どうなる。

スキマについて理解すべく、『境界の発生』(赤坂憲雄、講談社学術文庫)を読むことにする。
いつ買ったか知らんが本棚にあったので。
現在は、いろいろなものの境界が曖昧になっている。
スキマは明確な境界があってこそ存在しえるもので
(萃夢想でも、紫様ステージは「光」と「闇」が混ざり合わずに同時に存在している)、
混沌状態のもの、曖昧なものにはスキマは存在しない。
となると、現在のこの世界は、紫様が出現しにくい状況になっているのかもしれない。
もちろん、そういうことがこの本の趣旨ではないけど。


11/10 幻想体育祭(仮)・「実況席、あるいはセクシャルハラスメント」追加。


11/9 拍手絵から岸辺露文(とおてんば恋娘)の冒険」「MIGHT AND MAGIC?」を外へ。

やた、結界組でノーマルエンド!
およそシューティングでは(花映塚は別として)無敵コマンドでもないと最後までいけなかった(いつの時代の話か)ド下手の自分が、
たとえEasy、ノーマルエンドとはいえ、最後までたどり着けるとは。何か感動した。
やはり頭がスッキリしているうちにやったほうが、落ち着いて見極めができる。
いいだろう Easyのほうはだいたい覚えた。
・・・うそ。ちょっと覚えた。


11/7 その57「今際の際の幽々子様」、妖夢修行日記その21追加。
    幻想体育祭(仮)に拍手絵から一枚追加。拍手絵から「弾幕のノー・リプライ」を外へ。

 「カッチャオ」のCM(だっけ)に「What Shall We Do With the Drunken Sailor」の旋律が使われててちょっとビックリした。
製作者は男声合唱経験者だったりするのか。

 永夜抄、もっと気合入れて師匠やてるよを撃破しないと。もっと小宇宙を高めないといけない。

 web拍手で、
>京都でしたら、中心部から離れますが鞍馬寺か貴船神社などどうでしょうか?(後略)
といただいた。
確か北のほうは行ったことない・・・せいぜい深泥が池や円通寺まで、か。
円通寺は、庭園の景観破壊がどうとか言われていたけど、今はどうなっているんだろう。
鞍馬まで行けば紅葉が美しそう。でもそこまで行ったら一泊になるかな?
京都に知人がいるから訊いてみようか。でも京都人と他都道府県人ではやっぱり地元ゆえものの見方が違うので、
自分が「ここはどうか」と訊いたら、「そこは案外つまらんで」といわれることが多い。
どう反応されるか、訊いてみよう。
 昨年の秋は、久しぶりに正倉院展を観るついでに奈良を駆け足で回っていた。
最初に薬師寺に行き、それから歩いて平城宮址へ行ったらその広さに死にそうになって(昔の官人は健脚だぜ・・・)、
奈良国立博物館へ行ったときにはグロッキー状態。しかも例によって満員。疲れた。


11/5 その57「墓前の中国」、その他「幽々子様御免仕る」追加。

 三ヶ月と十日ぶりにサンフレッチェのトップチームの勝利を見た。
ユースやジュニアユースの勝利は見ているが、やはりトップチームのそれのほうが嬉しい(決勝戦とかならまた別だけど)。
三ヶ月っていったらあーた、一年の四分の一。ひと季節。
その期間、スタジアムで勝利の歓喜を味わうことがなかったのは本当に苦しかった。
天皇杯で、相手がJ2の水戸だったとしても、嬉しい。

 帰りに市内に寄り、家周辺では見当たらないシグルイ4巻とか、
入ってきていた恋色マジック新刊をいくつか買って帰る。
 「恋色音楽祭」にお腹一杯。
元曲の数は少ないけど、アレンジャーの個性出まくりの闇鍋状態なのが前の「幻想音楽祭」と同じで、
ディ・モールトにベネ。
試聴では「霧雨牧場物語」と「スーパーマリサシスターズオリジナルサウンドトラック」がいい感じだったけど、
通して聴くと、どれも面白かった。
 アコースティックなのが好きなので、自分は「星符」がお気に入り。
トラック5の「KMS440」には、「ちょwwwwそれ大バッハwwww」と思った。BWV578(小フーガ ト短調)とのコラボレーション風?
標題もバッハ作品目録をあらわす“BWV(バッハ・ヴェルケ・フェアツァイヒニス)”にならって“KMS”にしてるし。
440って何から取ったんだろう。
 「スーパーマリサ」から続く一連ゲーム音源(風)アレンジも面白いし、
魔符のトラック5にはツィンバロンみたいな音が入っていて思わず「ハーリ・ヤーノシュ」思い出したりして、
三枚組で600円というのは安い。
 あとはA.L様の「B.C」がよかった。ほとんどアリスとメディのエピソードだけど、何も 問題は ない。
メディ、あのままアリスの厄介になってたら、そのうち本当に五体合体しそう。


11/3 その56「涙のレミリア」追加。

ようやっと秋たけなわに。
どこかに紅葉でも観に行こうかな・・・
とか言いつつ、市民クートンの壮絶な死に様に打ち震えています。


11/1 体育祭絵を整理。拍手絵にあったパチュリーVSアリスもそっちへ。
    ハロウィーン絵は「その他」へ。
    拍手絵の文を一枚外へ。
    「幻想体育祭(仮)・騎馬戦その3」追加。


10/28 その55「咲夜さんの回想」、その他「超毒素スピンVの字斬り」追加。
10/30 「ハロウィーンの襲撃」、「幻想体育祭(仮)・上海人形インタビュー」追加。

 (10/29)
 永夜抄をプレイしていると、「懐かしき東方の血」でグッとくる。
軽快なイントロ、スピーディーだけど叙情的な出だし、それが徐々に盛り上がっていってサビで頂点に達する、
その持っていきかたがもう最高。
サビの部分で慧音さんが割って入ってきて背景が変わるところなんか特に美しい。
 体験版をプレイするまではアレンジ作品を聞いていたけど、その時は特に何も感じなかった。
しかし体験版と、あと『ミスティア先生 こうですか?分かりません!』の男声合唱アレンジで大好きになった。
 男声合唱アレンジについては、ベースパートはあんまり音を動かさずにもっとたっぷり支えさせてほしいとか
(たとえば一番サビ部分の出だし、ベースは二分音符の「tu tu」ヴォーカリーズで下降していくけど、
ここは全音符−全音符−付点二分音符−四部音符−全音符で「やー まー なーみ はー」
の歌詞で下降していくほうが、aの母音連続でたっぷり低音を響かせられると思う)
二番はソリストが歌い継いで合唱はヴォーカリーズやハミングで伴奏、
そしてサビから復帰するスタイルのほうがもっと効果的かなーと楽譜を読みながら思ったりしたけど、
付けられた詞がよかったので、プレイしているときにもついつい口ずさんだりする。
 その後買ったアレンジCDでは、「Quartet」の弦楽四重奏編曲のもの(三拍子に編曲されているけど、それがまたいい)、
「周波数変調幻夜」の98音源アレンジ(思わずこれがメインテーマの『戦国ソーサリアン』シナリオを幻視した。「伊達政宗の章」とかいって)
に収録されているものが好き。
「Quartet」のもそうだったけど、スローテンポでやったらとても叙情的で「懐かしい」気持ちになるので、そういうアレンジが聴きたい。
 サビの部分の音型は「幽雅に咲かせ、墨染の桜」の主題のそれになんとなく似ているなあと思う。


10/27 「妖夢修行日記その21・SIDE-B」、「幻想体育祭(仮)・二人三脚」追加。

花映塚EXはひとまず置いといて、永夜抄クリアを目指そうと思った。
またも師匠に撃墜されたorz
速い弾出されたら思考停止してしまう・・・


10/26 その54「八雲家乙種一等正装」追加。
10/27 妖夢修行日記その21・SIDE-B追加。

『シグルイ』を1巻しか持っていなかったので、先日書店に行って2・3巻を買った。
面白い喃。
しかし4巻が近場の書店回っても見当たらない。
しょうがないので『駿河城御前試合』(徳間文庫)の「無明逆流れ」を立ち読みして帰った。
あれからよくもここまで話を膨らませられるもんだ。出来ておる喃、山口は・・・

『ピルグリ』の5巻買った。
ダイナマイトバスクに吹いた。
あんなんオレもう明日死ぬとしても笑うわ。


10/23 「幻想体育祭(仮)・昼休憩その1・2」追加。


10/21 「幻想体育祭(仮)騎馬戦2」追加。
10/22 拍手絵二枚を外へ。

どうしても花映塚EXクリアできないー!
まとまったプレイ時間があればいいんだけど・・・
どうしても自ら当たりに行ってしまう・・・orz


10/19 「幻想体育祭(仮)」、「医務室にて」「騎馬戦開始」追加。


10/16 「幻想体育祭(仮)・弾幕ドッジボール」追加。

美鈴は、最初はパン食い競争で一番をとって笑顔でポーズしてる絵にしようとしていたのに、
サンフがFC東京に引き分けてむしゃくしゃしているところにガキ使スペシャル録画観て、
そんな精神状態で描き始めたためか変なスイッチが入ってあんな絵になってしまった。
美鈴すまない。
文とレミリア様の対話とかでフォローしようかと思ったけど、お嬢様がそうさせてくれませんでしたorz
でも、口ではああ言っていてもお嬢様の本心は・・・本心は・・・


10/14 「妖夢修行日記その20」追加。あとSSも一本。

 ヘンリー・パーセル(1659-1695)作曲の歌劇《ダイドーとイーニアス(ディドーとエネアス)》に、
「ディドーの嘆き(ラメント)」と呼ばれる有名な歌がある。

Thy hand Belinda, darkness shades me,
On thy bosom let me rest.
More I would, but Death invades me;
Death is now a welcome guest.

When I am laid in earth,
May my wrongs create
No trouble in thy breast.
Remember me, remember me,
But ah! forget my fate.

あなたの手を、ベリンダ――闇がわたしを覆う、
あなたの胸の中に憩わせておくれ。
望むことはまだあるけれど、死がわたしを蝕む。
今はただ死こそが、わたしの喜び迎える客。


わたしが土の中に横たえられる時、
わたしの罪が
あなたの心を悩ませることのないように。
わたしを忘れないで、わたしを忘れないで、
でも、ああ!――わたしの運命は忘れてください。

 簡素な伴奏に乗って切々と歌われるカルタゴ女王ディドーのいまわの言葉に、本当に聴くたびに涙が浮かんでしまう。
ふと、幽々子様が自刃した時もこんな感じだったのかなと思った。紫様に最期を看取られて・・・
公式ではないけれど。
 この歌劇のCDは何枚か持っているけど(小規模なのでCD1枚に収まる)、よく聴くのは、
パーセル没後300年記念で作られたパーセルの伝記映画「ENGLAND, MY ENGLAND」のサウンドトラックCD(輸入盤)で、
スーザン・グラハムが歌っているもの(エラート、0630-10700-2、1995年)。
指揮はジョン・エリオット・ガーディナー、オケはイングリッシュ・バロック・ソロイスツ。
 ぐぐってみると、ライト・クラシック関係のCDでレイモンド・レッパード指揮イギリス室内管弦楽団のものが収録されている。
これは持っていないけど、歌っているのはたぶんジェシー・ノーマン。彼女も素晴らしい歌手なので、きっといい演奏だろう。

 タモリ倶楽部(基本的に関東より一週遅れ)見ていて、
「少女幻葬」をシタールでインド風に演奏したらハマりそうだな、と思った。天竺の妖狐。
あるいは「ガンダーラ」と合成させるのもいいかもなー、とか。


10/10 その52「パチュリー・ザ・ブライド」追加。あとSSのページに普通の?SS追加。

10/11 先日、映姫さまから全員のアルバムを公開せよとの拍手レスがありいささか恐縮気味。
顔が出てない面々はあと誰が残っているのか・・・

紅:フラン、中国、橙、みすちー
青:藍様、慧音さん、チルノ、レティ
黒:ルーミア、リグル

司会組:香霖、小悪魔
審判:小町
舞台効果:幽香さん、三月精、騒霊三姉妹
見てるひと:魅魔様
アリスを応援してる神:神綺さま

多っ!
体育の日過ぎちゃったし、どうしよう。
選手だけでもどうにかしようか・・・

妖夢修行日記もいつまでも19では宙ぶらりんなので、
キリの20もやらないと。さて誰にしよう。
今まではシリアスとおちょくり系を行ったりきたりなので、
スマートに戦う系でも・・・

通信対戦開始ですね。
でも自分は、対戦相手に
「あれ、こいつ同期ズレしてんのか?」
と思われること確実なので、怖くて手が出せません。
ちゃんとつなげるかどうかもわからないけど。


10/7 その他「幻想体育祭(仮)・障害物競走」追加→一連の物を独立ページへ。
あと拍手絵から萃香と紫様もそちらへ。

香霖堂読んだ。幻想郷にはオロCは流れ着かないのだろうか。鬼御用達の。
霖之助は相変わらず名家(諸子百家の)っぽい論理の展開で面白い。
情報収集なら天狗の形・・・といっていたが、文みたいなファティマがいたらそりゃあもう。その点では大いに同意する。
「釣瓶落とし」って、やっぱりドリフのあれみたいなことする妖怪?
彼もだんだん外への興味を強めてきたようだけれど、以前のiPodの件では紫様に釘を刺されていたし・・・いったいどうなるんだろうか。
『文花帖』によれば第百二十季の霜月には輝夜プロデュースの「月都万象展」が開かれるから、そこに顔を出したりして。

さて高円宮杯、広島ユースが準決勝に進出したので国立国立。
なのでちょっとの間更新なしです。


10/7 その他「幻想体育祭(仮)・障害物競走」追加→一連の物を独立ページへ。


10/6 その51「収紅帝レミリア・スカーレット」追加。

先日サイト更新で画像を転送しようとしたら、エラー表示が出た。
何だよと思ってエラーナンバーを調べてみたら、サーバー容量が一杯になっているらしい。
このサイトの別のページに上げていた写真群をサーバーから削除したら、転送できた。
でもこのままいったらほどなくまた一杯になってしまうだろうし、さてどうしよう。

最初読んだときよりはずいぶん気分もおさまったので、『紫香花』を読み返してみる。
「青い薔薇」のお話が好きだ。あのさり気なさが素敵。


10/4 その50「メル・レイム」追加。


10/3 その49「西行寺家甲種1等正装」、その他「幻想体育祭(仮)・ナースのお仕事」追加。

『東方紫香花』を買った。日曜未明は広島が負けてどうにも悔しくて眠れなかったので、
少し気分が落ち着いてから読み始めた。
コミックは全て「花」が題材。花しばりとは、なかなか難しいお題だと思う。
お話はどれも楽しめたけど、テーマが統一されているため同傾向の作品が続き、
アンソロジーの持ち味である「ネタの多彩さ」に欠けたのがちょっと残念。気分転換の四コマとかあってもよかったと思う。
その中にあって、いつも通りネタ全開だった里村響さんは凄かった。
トリを飾る神主様の前に、強烈なアクセント。
そして神主様のを読む。

・・・・・・・・・・・・・・・

ゆゆ様は食い気キャラ確定ということでよろしいのですね?

自分は「昨晩何を食べたか」と訊かれたら、「昨晩はビーフシチューをたべました」と言うことにしているッ!


9/30 その他「幻想体育祭(仮)・応援合戦青組」追加。
あと、パン食い競走のところに「おおおおおパチュリー様がアアアーッ!!戦闘体勢にはいった―――ッ!!」追加。

昔の運動会ってどんなんだったのか?と調べてみたら、こういう記事があった。

「こもちざるのかけぬけ」・・・15歳以上の生徒が10歳以上の生徒をおぶって200ヤード競走
「さるのももとり」・・・卵拾い競走
「玉投げ」
「石投げ」
「芋拾い競走」
「菓子喰競走」
「競走旗拾い」
「徒手体操」「アレイ体操」

卵拾いとか芋拾いというのが時代を感じさせる。
競走旗拾いというのは、ビーチフラッグスみたいなものだろうか。
人一人おぶって200ヤードってのもなかなかハード。なかなか訓練的な競技が揃っている。
日本人の体力強化の一環だったみたいだ。
(このページを改めて見てみる)
・・・どこでこんなになってしまったのか。

 阪神タイガース優勝。
「はんしん」を変換したらまず「半身」と出てくるため、
ちょっと前にくーりえ絵板に描かれていた「はんしん」を思い出して吹いた。
 カープもあれくらいの投手が揃っていたらなあ。
新井に前田が打ちまくり、黒田が最多勝タイトル取ろうかというのに最下位独走とは。
 サンフレッチェは最終コーナー回って第2グループの後ろに食らいつき、
ここからどこまで差していけるか、という状況。優勝の可能性もわずかにあるので、気合入れていきたい。


9/28 その他「幻想体育祭(仮)・徒競走&パン食い競走」追加。

『文花帖』でリリカと文が対談しているところのイラスト、
何度見てもリリカが競馬予想しているようにしか見えないのは俺だけでいい・・・


9/28 その他「幻想体育祭(仮)・応援合戦黒組」追加。

 コンビニで今週号のジャンプを手にとって『もて王サーガ』を読んだら笑いをこらえることができず、
帰ってから絵板にジョジョネタ描いてしまった。今では反省している。
しかし今回のジョジョネタ乱舞、まさか打ち切り決定で暴走開始したんじゃないだろうな。
 コンプエース、ホントに平野耕太の『進め。』が載ってない――――ッ!
次号予告には名前が載っていたので、今回はアワーズ増刊のほうの仕事のせいか?
あれがないと、あと読むのは三月精とらき☆すたくらいしかないので、ずいぶん高い出費になってしまうんだけど・・・
『略。』の発売もお蔵入り?したって聞くし、いったいどうなってるんだ角川。
今回の三月精は・・・えーと、次からは隔月化らしいので、神主様がネームまで切ったほうがいいのでは、と思った。
絵柄は好きなのに・・・うーん。


9/26 その他「モデラー・アリス」追加。

23日、母が墓参りに行くというので、あとから自分で行くのが面倒なので自分も一緒に行ってきた。
家の墓は寺のそばにあるので辺りは掃除されているのだけれど、
母方の家の墓は山の中で、周囲の草叢には彼岸花が群れて咲いていた。
その鮮烈な赤い色には、やはり毒々しい感じを受けてしまった。
そのあとはすぐ正面の斜面に生えている栗の木のところに行って栗拾いに。
下に落ちている栗は、猪が割ってほじくって食べてしまっていた。
もうよさそうな栗を墓の掃除用の箒で落として、足で踏んで割って、実を回収。
それから二日は栗ご飯。

24日は松山に愛媛FCの試合を観に行った。試合は負けたけど、J2目指してあきらめず戦ってほしい。
ピッチの中だけでなく、外でも。
勝利した佐川急便東京では、かつて広島皆実のエースとして(その後順大でも)活躍した堀健人が2ゴールと大活躍で、
それがうれしかった。
試合後には道後温泉につかって帰る。疲れた。

キャラについてちょっとあれこれ。

メディの吸霊展開はなぜか星。カゼッタ岡ネタだったらなんかヤだ。
文の翼については、自分は普通の状態ではついてないと思う。
文花帖での師匠との対談や花映塚のキャラ説明にあるようにもともとはフツーの鴉だったけど、
年を経て天狗になった際に、特に翼なしでも飛行能力を発揮できるようになったのでは。
翼がないと飛べないなんて、人間の霊夢や魔理沙、咲夜さん以下になってしまうので。
(あと、翼飛行ではスピードにも限界があるだろうし)
ただ、泥酔したりなどして正体を失った時に、かつての姿というか本相をあらわして鴉の翼を出してしまうことはあるかもしれない、
と思う。鴉顔になっちゃったらイヤだけど。

文逃げて逃げて文


9/22 その他「フラワリングナイト」追加。
9/23 その他「幻想体育祭(仮)・応援合戦」追加。

 スズランってどれくらいの毒性なんだろう、と思っていると、
書棚に『毒草大百科 増補版』がなぜかあったので、読んでみた。

毒の成分はコンバラトキシン、コンバラトキソール、コンバロサイド。
全草に毒を含み、特に根や根茎に多く含まれている。いずれも心臓に打撃を与える成分。
中毒症状は吐き気・嘔吐・頭痛・めまい、視覚障害・混乱・徐脈・血圧低下で、
最後には血液凝固や心不全に陥り死に至る。
幼児が実を果物と誤って食べてしまうことがあり、そのほとんどは助からない。
また、スズランを差していた花瓶の水を飲んだ子供が死亡したという事件もある。
コンバラトキシンは非常に水に溶けやすい成分のため。
北海道では、「スズランの花畑では眠るな」という言い伝えがある。

 スーさん怖いよ。
 この本には、入手方法や栽培方法も詳しく書いてあるので、スズラン畑を作りたいという人にはいいだろう。
でも、くれぐれも犯罪には使用しないように。「コンパロコンパロ」くらいまでならいいッ!
 ほかにもヒガンバナや、ゲルセミウム・エレガンスの項目もあった。
 ゲルセミウム・エレガンス、「地上最強の植物毒」か。革命軍みたいでかっこいいな。
正倉院にも「冶葛」の名で納められているらしい。
この冶葛、目録によると最初は756年6月21日に14kg納められたとのことだが、
865年には1kgになり、現在では390gしか残っていないとのこと。
皇族でも持ち出しには厳しい手続きが必要な正倉院から、この凄まじい減りよう。いったい何に使われたのか。
ホント 禁裏は地獄だぜ!フゥハハハーハァー

 『F.S.S.DESIGNS 1 EASTER; A.K.D.』が近くのごくフツーの書店にも出てた。
ここで出てるんなら、他のところでも出てるだろう。
ホントに9月下旬、それも早いうちに出るとは素晴らしい。
 天照王家、ミラージュMH、ミラージュ騎士団、A.K.D.、その他についての解説本。
 ブローズの素顔が!全身機械ではなかったのか!しかも斑鳩王子と同年代って!
キンキー王女の帽子はシャッポじいだったのか。
そして彼女がハスハのどっかに降りて「ここどこぉ〜っ」って言ってる背後にいたファティマの正体も判明。
そしてマドラには二重人格という以上のトンデモない正体が・・・
箒持ちパナールかわいい。まさか彼女もルミナス・ナイツ!?
そしてベルベット・ワイズメルのキャラシートキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 この『デザインズ』シリーズは、今までの設定の集大成そして整理、という位置づけか。
今回のはほんの小手調べ、といった印象。
 『デザインズ2』では他の三太陽系の国家群(ハスハ・カステポーは除く)およびボツ絵・ラフスケッチ・未公開原画などが収録され、
『デザインズ3』ではカステポー、ドラゴン、超帝國など「マジェスティック・スタンド」に関する情報を収録。
ここまでで12巻までの全情報をまとめ上げ、『デザインズ4(仮称)』は13巻以降に関する情報を詰め込んだ最新作品集となり、
その出版は連載再開とほぼ同時になるとのこと。

って

連載再開いつになるんだ!?

少なくともデザインズ2・3が出ない限り、連載再開はないということ。
来年にデザインズ2・3が立て続けに出ない限り、
連載再開は2007年後半、あるいは2008年になってから、となってしまう。
・・・デザインズ読みながら待つしかないってことか・・・
ここまでやるんなら、連載再開からは怒涛のラッシュをナカツさんにはお願いしたいところ。
でもいつまたコロッと気分を変えて「新設定〜!」とかやり出すかもしれないので、その辺はあきらめてます。


9/21 その他「通小町」追加。

忘れてしまえることは忘れてしまえ
忘れきれないものばかり
桜の下に横たわれ
抱きしめて 眠らせて
彼岸へ帰せ

(中島みゆき『紫の桜』より)

浦和戦の後半に土砂降りの夕立をかぶり、試合結果に落胆したこともあって一発で風邪をひき、
体力的にも精神的にもひどく落ち込んでしまった。早いところ立ち直らないと・・・

ひと通りクリア、Extra出た。しかし・・・

無 理

Easyやっとこさ(しかもローテンション)の自分が対応することは不可能。
ちょくちょくやって慣れていくしかない。

とりあえず感想

・なるほどたしかに永谷園
・妖夢の、ラスト2ステージの会話がちょっと面白かった。
・チルノ、大ガマに飲まれたのは二回のくせにー。
・みすちーの作詞センスは天才的
・リリカの立ち居振る舞いにそこはかとなくアーティスト魂を感じた。彼女で初めてザナたん一発クリアした。
・てゐ、如才ないなあ。寝込んでる姿が可愛い。
・師匠、おいしいところを取っていきますね
・文―――!(わくわく)とかかわい子ぶりやがって―――!萌えゲージさらに上昇。
・メディが三國連太郎に話しかけている情景を想像して、ひとりで勝手に吹いた
 ていうかその呪文、反則すぎ
・幽香さんはレトロゲーム愛好家だったのか

あと

やっとこさ『矩形波文箱』を聴けた。紅楼夢で買って以来、ずっと我慢していたので。
最後の演出に笑った。

「風神少女」「彼岸帰航」はいい曲だー。
「風神少女」は、「見参!」っていうようなイントロの見得の切り方が最高。
やはり「風」にはトランペットが似合う?威吹鬼さんもそうだし。
「彼岸帰航」、水上の曲にはなんとなく三拍子が似合う(途中から二拍子に切り替わるけど)。どんぶらこ。


9/19 元拍手絵を外へ。

『花映塚』を買ったが、サンフレッチェが悔しいことこの上ない負け方をしたので、やる気にならない。
この上なにかいやなことがあったら、自殺しそうな精神状態だ。でも本当にしたらいろいろ迷惑がかかるのでやらないけど。
今日は吉田でサハラカップ(Jユース杯)のグループリーグもあるし、そのあとにはサテの練習試合もあるみたいだし、
そっちにも行かないといけないから、落ち込んでばかりもいられない。

変なところからアクセスきてるな、と思ったら、石切場様のもろまんが中国語訳を置いてあるサイト様だった。
うひゃあ花映塚ネタバレしまくりんぐ。人気投票、好みの傾向はだいたい日本人といっしょみたいだ。

曇りで、中秋の名月は見れず。虫の音はきれいに聞こえるけれど。

寝られないので、やはり『花映塚』やった。まずは咲夜さんからいくぜー。

グラフィック32bitにしたらすんごい処理落ち率

ネットにつないでブラウザ開いてさらにHPB開いてるもんだから、なんか16〜17のあたりを行ったり来たり。
咲夜さんらしくまさに「時を止めた」状態。このド下手な自分でもスイスイかわせてしまう。
時間がムチャクチャかかったけど、ノーコンティニュークリアしてしまった。
・・・・・まあ、咲夜さんだし、いいか。

16bitだと本来の速さに。でもマッチモードでやってみたらリリカで魔理沙に勝てるし、慣れればなんとか・・・
・・・・・
うん、まあ、臨機応変に(弱

5:30。明るくなってきた。さて、ひとやすみして吉田へ・・・



・・・・・ついつい6人でクリア(もちろん咲夜さん以外16bitで)、いつの間にか10時orz

web拍手レス。

お休み。精神状態が不安定なので。


9/17、十五夜絵追加。明るい絵じゃないけど。

十五夜お月さん(野口雨情・詩、本居長世・曲)

十五夜お月さん
ご機嫌さん
婆やは お暇とりました

十五夜お月さん
妹は
田舎へ貰られて いきました

十五夜お月さん 母さんに
も一度
わたしは逢ひたいな。

妹紅が親しい家族を亡くしてからいったいどれくらい経っているのだろう。
車持皇子=藤原不比等→妹紅の父?という考察があるので、
それに従えば、もうすぐ家族を亡くして千三百年が経とうとしている(藤原不比等は720年没)。
彼女は悠久の時を放浪してなお、家族の記憶を心に留めているだろうか。
美しい月夜の晩には、輝夜への恨みとともにでも構わないから、
父母の事を思い出し、泣いていてほしい。

確かに日本の歌人は、秋という季節がかもし出す深い憂愁に無感動ではいられなかった。
それは、祖先から受け継いできた不思議で漠然とした苦しみの年毎の再現であり、何百万という悲しみの記憶なのだ。
しかしその憂愁を語るときはいつも、それが真に意味しているのは、別離の悲しみである。
それゆえ、季節の色がうつろい、木の葉が舞い、虫の音が哀哭する秋は、仏教でいう無常、
つまり死による別離の必然、煩悩の苦しみ、孤独の悲哀を象徴しているのである。
〜小泉八雲「虫の音楽家」より
(引用:『虫の音楽家』小泉八雲コレクション、池田雅之編訳、ちくま文庫)

背後に慧音さんがいるのは、妹紅ひとりで悲しませるのは嫌だったから。
・・・別に背後から襲いかかろうとしてるわけじゃないですよ?


9/15、「妖夢修行日記その19」追加。

17日委託販売開始とか。広島市内へ行けるのは、浦和戦の18日か、吉田へJユース杯観に行ったあとの19日かな。

『トルコで私も考えた』(高橋由佳利、集英社ヤングユーコミックスワイド版)を読み返していて、
「東方で私も考えた」(八雲紫)というのをふっと思いついた。

幻想郷は博麗大結界で隔てられた日本の某所にあり
ほんの少し外界とつながっている
わけても博麗神社は大結界を挟んで現世側と幻想郷双方に存在しており
まさに両世界のかけ橋
この絶妙であやしいバランスが私は好きだ

住人の99%が人妖だけど
お酒は飲むし
人間はあんまり神社に参拝に行かない土地
日本なのにヨーロッパっぽい奴も多数いて
でも心はアジアという不思議な土地

とかいって。

でもたまには散歩もする
「紫様、今日のご予定は?」(偶然出くわした庭師の妖夢さん)
「今日は博麗神社に行こうと思ってるの」(←行動する日はちょっと自慢する)
「私は香霖堂に行くのですが、途中まで一緒に行きませんか?」
ただし1日ひとつ以上はしないのが私のポリシーである(←単に根性なしなだけ・・・?)

幻想郷は神社と自然の美しい土地だが
実際に歩いてみると人と人妖が多くて俗っぽく
森中に人肉の匂いが強烈だ
(さすがの人肉好きの私も・・・)「うっ・・・誰も彼もが人肉の匂い 日本人が魚の匂いがするのといっしょねっ」

どっちかというとマイナーなネタなので、考えるだけだけど。


9/12、その他「もったいないおばけ誕生」追加。

 「紅楼夢」に行ってきた。もちろん不在者投票を済ませてからだ。
場所を知らないので、「わからなかったら人に訊く」よりも確実な「それらしい人についていく」という方法で9時20分ごろ着。
すでに400人ほどの列が。
列はどんどん後ろに伸び、苦情でも来たのか、向かいの歩道に移動することになった。
 11時過ぎに会場へ。
中は凄まじい熱気で、汗が床を濡らすほど。
あらかじめサークルチェックしておいたメモを家にど忘れしたので、現地購入のパンフを見つつ記憶をたどりながら会場をぐるりと回り、
予算内になんとかおさめる(かなり絞らなければならなかったのがつらかったけど)。
偉丈夫な藍様に惚れ惚れした。
 かなり狭い会場だったものの、あまり混乱はしていなかった。さすがは歴戦の勇士たちよ、と思った。
 鈍行でゆるゆると福山まで帰る途中、退屈なので、相生駅で列車待ち中に『博麗歳時記』のカバーをひっくり返し、
読みながら帰った。
 帰って戦利品を読んだり鑑賞したり。どれもこれも面白くて素晴らしかった。
『花映塚』ネタもちらほらあり、気が逸る。まだか。
ていうかこの短期間に花映塚ネタを仕込んでくる方々の仕事の速さに、正直、驚愕。
それらはざざっと読むにとどめ、『花映塚』をプレイしてからじっくり読むことにする。

 家の改築が進み、自分の部屋も二階に移った。
以前は自分の部屋がなく座敷で寝起きし、広かったので本もまとめて置けたのだが、
今度は狭くなったので、本が部屋の容量オーバーに。かなり処分しなければならなくなった。
もうコミックを削るしかないのだが、さて、どれを・・・・・
2Fへの書物大移動で判明したけど、重複買いが五・六冊もあったのには参った。


9/10、「妖夢修行日記・その17」の3と4を追加。

さて、万博のガンバ大阪VSサンフレッチェ広島戦に行ってくる。そしてそのまま11日は新大阪だ。


9/7、「妖夢修行日記・その18」追加。
「その他」のページに元web拍手絵3枚(うどんげ、メルラン、アリス)を放り込み。

家は大丈夫だった。10・4-10・10の必要がなくてよかった。


9/5、web拍手絵から「高橋葉介風秘封倶楽部」を外へ。
あと、そろそろ秋なので(残暑厳しいけど)水着メルランも下げて、藍様と咲夜さんin。例に漏れずどっちもネタ絵だけど。

千葉戦を観に広島に行った折、『幻想曲抜萃』を入手。
試合のほうはまったく不本意なものだったけど、こちらのほうはよかった。
とりあえず中国を中心にかごめかごめやってる絵に吹いた。

アレンジのほうがどうなってるかな、と思ったけど、これも面白かった。
DAY DISCのNKZ様アレンジは、原曲(萃夢想における)のような縦割りでなく、
風のように横に流れていくような感じで、非常に爽やか。
大幅なアレンジはないので、そのままゲームにも使える音楽といっていい。
もっと濃くしても(あるいははっちゃけても)よかった気もするけど、
それだと既存の東方音楽アレンジとあまり変わらなくなってしまうので、これはこれでいいのだ、と思う。
「弐符アレンジ」だし。

NIGHT DISCのU2様アレンジは、『萃夢想』用に作られた曲のアレンジということもあり、
自由に手を加えて一曲の楽曲に再編成してある。
「夜が降りてくる」のアコーディオン演奏は、どこかの川辺の場末の酒場、タバコの煙の中でちょっと一曲、って感じ。
渋くてイカス。
「御伽の国の鬼が島」はオーケストラ・アレンジ。DQのそれっぽい。
最後の敵というより、IVの「ジプシー・ダンス」を思い出した。
「東方萃夢想」は、「東方萃夢想」「萃夢想」「砕月」など、萃夢想の主題を用いている曲をまとめてメドレー風にしたもの。
スタッフ・ロールというより、カーテンコールみたいな感じ。
登場キャラクターたちが一人ずつ出てきて挨拶、そしてスタッフもステージに上がって挨拶し、
最後に全員が幕の前で手をつないで整列し一礼、拍手&ブラヴォー、って情景。

台風クル━━━━(゚∀゚)━━━━!!
実家、今改築中で屋根を剥がしてる状態なんですが・・・直撃したらそれはもうすごいことになるかも。
助けてー!


9/2、最近描いたのは拍手絵のほうに行っちゃったので、戯言と拍手レスのみ。

『太臓もて王サーガ』の、WJの基本的な読者層無視っぷりが大好き。
『渚の「・・・・・」(かぎかっこ)』って、何年前の歌だ。かっことじとじ。

 「東方サッカー」のムービーが公開されているというので、見た。
いきなりのゆかりんダークスキマイリュージョン?に吹いた。
マヨヒガ連合、藍様がゴール決めたらスッパで一発退場しそうな悪寒。
アリスのチームって、11人揃ってるのかどうかが疑問。まさかあとの全員、人ぎょ(蹴り
妹様、それ別のゲームじゃ・・・そして師匠の「揺れ」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ラストの霊夢には、
「な、なんだ〜〜!?この光は〜〜〜〜〜!
オ オレの暗黒宇宙が け けされていく〜〜〜〜〜!」
な感じ。
顔面ブロックも空しく無残にふっとばされてる奴もいて、面白すぎ。すごい人も来てるし。


9/1、「妖夢修行日記・その17・・・?の2」追加。

 昨日の夢の中で、『バイク鬼童子』というアニメのDVDを観ていた。
あまりにもおバカなタイトルなので起きてからも覚えていたが(内容は忘れた)、
いったい自分の潜在意識は何を考えているのか。『響鬼』からの妙な連想か?

 アワーズと『槐根の花』ついでに『続・妖異博物館』(ちくま文庫)を買った。
 アワーズは、ちょwwwピッキオwwwwとかロベスピエールカコイイ、しかしついにテルミドール反動クル━━━━(゚∀゚)━━━━!!とか。
 『槐根の花』はもっとブラックなのを期待していたが、結構あっけらかんとした落語的オチ。これでも面白いけど。
妖しくダークに落とすなら、やはり高橋葉介が一番、か。
 『続・妖異博物館』は、続がつかないほうを買うのを忘れたが、まあいい。
冒頭に「月の話」があり、紙を月の形に切って垣の上に置いたら自ら光ったとか、
梯子で空に登って月を袂に入れて取ってきたとかいう話が載っていた。
これを読んでて思い出した。そういえば岡本綺堂の『青蛙堂鬼談』をまだ読んでなかった。
この中の「白髪鬼」は、高橋葉介が「白髪の女」として漫画化している。

 家が改築中で、自分の本が現在の部屋に集中してとんでもない状況になっているが、
親からは「ちゃんと片付けて床に物を置くな」とのお達し。
マッスルドッキングよりも物理的に無理なこと言わないでほしいと思う。


8/30、「妖夢修行日記・その17・・・?」追加。修行なのか。

今年の夏の遠征日記。
家〜名古屋・豊田〜上野〜福島・いわき&Jヴィレッジ〜東京
東京〜家
読んでると疲れが蘇ってくる。
もうサッカー観てて、選手たちの足が止まってきてもそれを責めたりしない!と心に誓った。
あんな状態になったら本当にどうしようもない。
戦利品感想は、書くネタがなかったらやります。(8/29)

・・・ないのでちょこちょこと順不同に。(8/30)

*つきよのさいはて(まりおねっと装甲猟兵様)
懐かしいネタを矢継ぎ早に繰り出す凄まじいパワー!
アバタモ☆ヤクモ!スキマ妖精!?作者はこやま妹紅あたりか。
この三人誰だったっけ・・・声は頭の中で再生されるのに・・・やっと思い出せた。
ラストのオチにバブルス吹いた。華麗なる必殺技・・・っ!

*古き良き東の最果て 63.5 Mayoiga(Summer Shou and Tell様)
とある少女の遠野での不思議な体験。
この、なんていうかほわんってした感じがたまらない。
藍様ステキ。

*Tales from the Twilight Land(ノザクマソフト様)
ホリィさん!?(違)
春も間近なころ、突如魔理沙の体に起こった異変とは?不思議な赤ん坊にリリーも出てきて謎は謎呼び、
結界組そして詠唱組は事件を解決すべく行動を起こす・・・
魔理沙が主人公ということもあるのか話はスピーディーで一気呵成、早く続きが読みたい・・・
(今回は一冊におさめきれず、後編へ続くとのこと)
魔理沙、災難に遭ってもめげずに出撃して飛んだり撃ったり落ちたりともう大変。

*東方奇想劇(くらっしゅハウス様)
ゆ、紫お嬢様――――――――
メガネも・・・素敵です・・・


8/29、その49「妖夢修行日記その16・SIDE-B」追加。

今年の夏の遠征日記。
家〜名古屋・豊田〜上野〜福島・いわき&Jヴィレッジ〜東京
東京〜家
読んでると疲れが蘇ってくる。
もうサッカー観てて、選手たちの足が止まってきてもそれを責めたりしない!と心に誓った。
あんな状態になったら本当にどうしようもない。
戦利品感想は、書くネタがなかったらやります。


8/28、その49「式神の扱い方」追加。

 天狗について書いてある本ないかと思って書棚探してみたら、
とりあえず小松和彦著の『日本妖怪異聞録』があった。そういやまだ読んでなかった、これ。
ちょっと読んでみる。

 天狗は仏教系の妖怪で、もともとは仏道を修める者にとって障碍となる存在だった。
未熟な僧を「偽阿弥陀来迎」などで化かすというエピソードが多い。
赤面で鼻が高い容貌は後世のもので、元々は鳥の顔をした鳥類天狗だった。
「神隠し」も天狗の仕業とされる。後世になると、鬼の所業である「人攫い」も天狗の行いのひとつとなった。
 初期の天狗は傲慢でプライドが高く、時に滑稽。僧侶を化かして楽しむものの、主に天台宗高僧の密法によってコテンパンにされる。
不動明王火界咒によって発した火輪に焼かれたり、不動明王慈救咒によって召喚された護法童子たちにオラオラとフクロにされたり。
 陰陽師が「鬼」を調伏してその力を示したのに対し、国家鎮護を謳う比叡山の僧は「天狗」を払うことでその力を示したと思われる。

 その後、天狗は「堕落した人間が魔道に堕ちた姿」という認識に変わっていく。
その最高位に立つのが崇徳院で、保元の乱で敗れ讃岐に流された上皇は、生きながら魔道に身を落とし、
「皇を取って民となし、民を皇となさん」
という、天皇家に対する激烈な呪詛を発して死んだ。
 死後、崇徳院は金色の大鳶の天狗に姿を変え、大天狗として天狗たちの長となったとも、
その怨霊は九万八千五百七十二の神とその眷属九億四万三千四百九十二の鬼類の頂点に立ったともいう。
その恐怖は、明治天皇が即位時に崇徳院が祀られる讃岐白峰神社を京都に招いたことからもうかがえる。
天皇家に禍をなす崇徳院の怨霊を何とか鎮めようとしたのだ。
しかし久しぶりに蘇った天皇主権の世も、百年もたたないうちに粉々に打ち砕かれた。
「皇を取って民となし、民を皇となさん」
との崇徳院の言葉は、建武新政時に続いてまたも成就したといえる。
 ちなみに、小倉百人一首にも収録された「瀬をはやみ岩にせかるる滝川のわれても末にあはむとぞ思ふ」
という歌は、この崇徳院の御歌。
 また『雨月物語』の冒頭を飾る「白峰」には、崇徳院の没後間もなく白峰御陵を訪れた西行法師の前に院の怨霊が現れて問答し、
「よしや君昔の玉の床とてもかからんのちは何にかはせん」
(御身はかつて帝として玉座にもつかれておいででしたが、このように死んでしまったあとでは、それが何だというのでしょうか)
との法師の歌で鎮まった、というエピソードが記されている。

 閑話休題。『太平記』には崇徳院の天狗をはじめとして天狗が数多く出てくるが、
これは作者といわれる小島法師が山伏、修験者(=密法使い)に縁の深い人物であったことが関連していると思われる。
ここでの天狗は、この世に恨みを持って死んだ人間の怨霊が具現化した魔界の存在であり、太平の世をかき乱す存在だった。

 しかしその後、天狗はそのスタンスが鬼と同列になってくる。
神隠しを行い、また人を攫う。女を攫った時は自らの妻にすることもあるが、鬼と違って人は食べない。
その姿も鳥頭人身の異形から、山伏のような人間形のイメージに変わってきた。

 だいたいこんなところ。
江戸時代には、天狗による神隠し事件が頻発していた。
平田篤胤が取材した「天狗少年寅吉」の話はその中でも有名なもの。
詳細は彼の著書『仙境異聞』に詳しいが、それが読めるサイトがあって助かる。面白い。
 文も、神隠しで人を攫ったりするんだろうか。「人間は襲う対象」って言いきってたから、やはり・・・
他にも天狗について書いた本がないか探してみよう。最近、手前で買った本をなかなか把握できなくなってきた。


8/24、「妖夢修行日記その16」追加。


8/21、その48「MH射命丸」追加。

射命丸ってヘンな姓。「射命」って熟語はないし。
一般的には「写メール」の当て字って言われてるけど、
ひねくれた思考がノーマルな自分もちょっと名前のもとを考えてみた。

*何かの当て字だろう
*外国語(西洋の)ではないか
*パチュリーの「ヴワル魔法図書館」の「ヴワル」はフランス語“voir”(ヴワール、見る)から来てるんだっけ?
それとも“voil”(ヴワル、覆い、ヴェール)だったか。
*じゃフランス語と仮定しよう
*文は「天狗」である。天の犬。フランス語では「犬+天の」と言う順番になるだろう
*フランス語で「犬」は“chien”という
*発音はシャ。日本語表記はシャンが一般的だけど(ネコも「シャ」なので区別がつかないから)、
鼻母音(εの上に〜がつく発音記号)なので、後ろにnやngの子音はつかない
*おおっと*
*でも天は“ciel”(シエル)だし
*そういやこの前の『香霖堂』では霖之助が日本語の「アマ」という言葉から「天」=「雨」=「海」って論を引き出してたな
*フランス語で「海」は“mer”(メール)
*よって“chien”+“mer”で「犬」+「海」、海=天なので「シャ・メール」→「天狗」

結論:
キバヤシみたいなものの考え方をするのは面白いと思った。
実際問題として、こんな回りくどい名前の決め方することはまずないだろう。

普通、天狗の名前にはその住んでいる山の名前がつく(あるいはその逆)らしいので、
文が住んでいる幻想郷の山の名前が「射命山」っていうのかもしれない。


8/18、その47「伝統の幻想ファティマ」追加。

Sepher Project様の《Quartet〜東方幻樂四重奏》がエンドレス演奏中。
弦楽四重奏による組曲形式で、六曲を切れ目なく演奏。
いずれも素晴らしい編曲がされている。
「懐かしき東方の血」のサビ部分、ヴァイオリンが哀愁を帯びた「うた」を歌ってくれるのがたまらなくブラボー。
そこから激烈な「ボーダーオブライフ」に繋がるところも大好き。
ヴァイオリンのお二方の歌心はもちろん、それを支えるヴィオラとチェロのしっかりとした響きもいい。
ボーナストラックの「プレインエイジア(ライブ・バージョン)」も加えて20分余の短いアルバムだけど、買ってよかったと思う。


8/16、妖夢修行日記その15追加。

11日、18きっぷを手に広島から東へ向かって発ち、豊田でU-16日本代表の試合を観る。
12日に秋葉原と上野の国立西洋美術館に寄ってから福島・いわきまで移動。
13日にJヴィレッジで日本クラブユースサッカー選手権U-15を観て東京へ戻り、
14日に有明へ。そして15日朝イチで東京を発ち、広島に帰る。

 疲れた。ほとんど4時とか5時起きだったし。
14日は、昼過ぎにはもうサッカーでいう「足が止まった」状態になってしまった。
昨年は昼からは比較的ラクに見て回れたので、ぶらぶらしながら面白そうな作品を手に取ったりできたのだが、
今年はそれどころじゃなかった。晴れたのが人出に拍車をかけたのか?
 『花映塚』はいきなりのコの字形長蛇の列にげんなりとし、後回しだ!と他のところを回っていたら頭がくらくらしてきたので、
いったんホールの外に出て涼んで落ち着いて、よし行ってみよう!と思ったときにはすでに完売orz
机周りを見ながら、やっぱ彼女も出るのか、とか彼女が単独出演かよ!とか思いつつ東館へ行ったものの、恐ろしい人間の数。
去年はこんなんじゃなかったぞー、と思いながら当たりをつけていたところに行ってみたが、ほとんどのところですでに完売していた。
足も本格的に動かなくなってきたので屋外に出てしばらく休み(外で太陽に当たっていたほうが涼しく感じた)、西へと帰る。
あとは某所にぼーっと突っ立って頭と体を休めていた。
 でも知人(メイドガイ)からヴァンダムDVDをいただいたし、面白かった。

 西洋美術館の「ドレスデン国立美術館展」も面白かった。
ここもかなりの人ごみで入場規制がされていた。日本人はドイツが好きだとつくづく思う。
フェルメールの「手紙を読む女」のベッドの質感は本物さながら。
カスパー・ダヴィット・フリードリヒの画を初めて生で見たけど、この幻想的で、それでいて凛とした雰囲気がたまらない。
カタログを買ったが、この時代の道具立てに関するちょっとした資料に使えそう。


8/10、妖夢修行日記その3・SIDE-B追加。

幽々子「さあ・・・こちらへ―――」  夏もたけなわ。
でも昨日の夕方はいい具合に曇ってちょっと涼しく、
その後にはきれいな夕焼けになった。
 そろそろ盆。今年の年初に祖父が亡くなったのだが、
その祖父が先日夢に出てきて、自分は懐かしくて夢の中でボロボロ泣いてしまった。
他の家族は祖父の夢は見ていないという。
自分のところにだけ来たのか。ならば盆には心を込めて供養してあげないと、と思った。
こちらのほうでは盆は16日までなので、急いで帰れば充分間に合う。
祖父は、苦しむことなく本当にふっと息を引き取った。
幽々子様が人の命を召す時もこのような感じなのだろうか。

 14日の東京の天気予報は今のところ曇時々晴、
最高31℃、最低25℃。降水確率30パーセント、か。

 書店に行って『風雲児たち』の第7巻を買い、
川上稔の本は・・・と探してみると、『終わりのクロニクル』しかなかった。
ちょっと読んでみる。
頻繁に「だ」で文を終わらせるのがちっとばかししつこいけど、
読み進めるのにはストレスは感じない。
古本屋に行けば昔のもあるか、と思ってそちらへ。
『宵闇眩燈草紙』1〜4巻と『ねこきっさ』1巻があったので買い。
川上稔の作品はなかった。
 かくてマンガが6冊増えてしまった。今実家が改築中で、
他の部屋や廊下に出してあった書棚が全部自分の部屋に詰め込まれており、
今大きな地震が来たらマジで本に押し潰されて死なんばかりの勢い。
この6冊で、また死に一歩近づいた。

 『数学はインドのロープ魔術を解く』(ハヤカワ文庫 NF292)を読んだ。
なんで学校では数学をこんなに面白くわかりやすく教えてくれなかったんだ!
数学の三箇条とは「見事な定理」「華麗な証明」「多彩な応用」・・・
数学者とは棋士みたいなもんだな、と思った。

 遅ればせながら『香霖堂』を読んだ。
竜骨は薬になる(今でも現役だ)から、
あの骨が大型哺乳動物のものだったら、しかるべき筋(永琳師匠とか)にはそれなりの値で売りつけられるはずなのだが・・・
こーりんがあれでは、永琳師匠は彼の言葉にほくそ笑みつつあとで霊夢から回収してたりして。
そんなだから貧乏商売なのだこーりん。『神農本草経』は読んでおけ。
 いや、あれがもし大型哺乳動物の骨だったらこーりんは「これは化石ではない。竜骨といって、薬になる」と判定できたのかもしれない。
それが恐竜の骨だったので、彼はその名前がわからなかったのか。
 といってもこーりんの説にも一理ある。あの斉天大聖孫悟空も花果山の霊石から生まれたんだし。
その変幻自在のモンキーマジックには、さしもの龍も太刀打ちできないぞ。
それに「柱の男」も石と同化して長い年月を眠るし、石が成長して神になるという彼の説をみだりに妄言とすることはできない。

とか読みながら突っ込んだりした。無粋。

 「名前」というものはその民族のもつ日常生活や世界のありかたの認識を如実にあらわしている。
最近読んだ本で、アイヌ民族はどのような花も「ノンノ」という、「花」をあらわす一般名詞で呼ぶと知った。
たとえばタンポポの花もサクラの花もユリの花も全部「ノンノ」で、区別がない。
しかし、特定の時期に咲く特定の花をあらわす名前がある。
屈斜路の辺りでは、早春、魚のイトウが川を遡ってくる時期に黄色い花を咲かせる福寿草の花を「チライ・アバツポ(イトウの季節の花)」と呼び、
十勝地方では鱒が川を遡ってくる時期に咲くアヤメの花を「イチヤニウ・アバツポ(鱒の季節の花)」と呼んだという。
 またアラスカのイヌイットには、「雪」をあらわす単語が十以上あるという。
 こういう例を見ると、「名前」というものは、人間が世界と向き合う中で生み出していったものなんだ、と実感する。
ユダヤの伝承でも、神が創り出したこの世の万物に名前をつけたのは「人(アダム)」だった。
となると霖之助の能力は、いったいどこから発しているんだろうか。ユングでいう集合的無意識とか?
なんにせよ未知のものに名前をつけることは「人間の特権」なんだから、こーりんも気兼ねするなと思う。
・・・そういえば彼は人間じゃなかったか。なら「名前をつける」というスキルは持っていないということか。

 11日から出かける。
 11日には豊田市で豊田国際ユースU-16を観て、12日には福島県へ移動、
13日にJ村でクラブユース選手権U-15のグループリーグを観て、それから東京へ引き返して14日は汗だくで有明を駆け回り、
15日に帰る。 
その間はweb拍手レスなどの更新ができませんので、ご容赦のほどを。それでは支度があるので、今日はこれで。


8/7、妖夢修行日記その13・14追加。

甲子園開幕。黒死館・・・と一発変換されてしまったがそうじゃなくて国士舘VS天理、
土壇場9回表からの流れの変わりようは凄かった。マンガでやったら即ボツ食らいそうなありえない展開もちらほら。
プロ野球以上に何が起こるかわからない、だから高校野球は面白い。もちろん、野球に限らないけど。
彼らの全力プレイ、見ていて清清しい。

お菓子杯、マスターヨーダの決勝ゴルキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
さすが今が旬の男(今がって言うな


8/6、web拍手レス。

アクアスのCMでゴマフアザラシの鳴き声?が流れるんだけど、
それを聞くと「超獣ガラン?」と思わず顔を上げてしまう。


8/5、妖夢修行日記その12追加。

 暑い。この調子だと来週はどうなるんだ。
13日に国立西洋美術館ほかを巡って14日に有明、15日にJヴィレッジでクラセンU−15を観ようと思うが、
クラセンは16日が休息日なのがネック。
13日J村→14日有明→15日J村→16日東京、そして帰る
というのもロスありすぎだし・・・どうしよう。

文花帖は11日発売・・・か。どこで買ったものか。

アンデルセン神父、「おれは人間をやめるぞ!アーカード――!」とばかりに聖釘グサリ。
次回の「ザ・ニュー神父!」はいったいどうなるんだ。


8/2、妖夢修行日記その10・11追加。

所属している合唱団の納涼会ということで飲み会があり、週明けから盛り上がった。
名古屋出身の人がいて、他の人たちから名古屋の名物を挙げてみろ!ということでいくつか挙げていてつっかえたので、
「マウンテン」
と横からささやいたら、
「何で知ってるんですか!」
と驚かれた。さすがに周りは年配の人が多かったので、その人はマウンテンのことを言わなかったけれど。
死ぬまでには一度は(一度でもうたくさんらしいが)山に登って味わってみたい・・・


7/31、妖夢修行日記その9追加。

ヴィオラ・ダービー行ってきた。
顔見せ興行やられるよりは、純粋にチーム力アップのために試合に取り組んでくれるフィオレンティーナは良いと思った。
サンフも最近のプレシーズンマッチでは「てめーこんな試合で金取りやがるのか!」なダメな試合やりまくりだったので、
堂々と渡り合えていたのは良かった。もう少し一対一で勝負できるようになれば。
西河と高萩が物怖じしないプレイをしていて、リーグ戦明けには戦力になっていそうな感じ。
トニが見たかったが、ヨルゲンセンの素晴らしいプレイの数々が見られたので満足。

web拍手レスにリクエストがよく入るようになりましたが、
「オレにだって・・・わからないマンガくらい・・・ある・・・」
ということで(好き嫌いが激しい)、ご期待に添えない場合が多々ありますが、その時は平にご容赦を。


7/29、妖夢修行日記その8追加。

やっとUJ読んだ。
Dio人間やめすぎ。
想像もつかないことを平然とやってのけますね。


7/27、妖夢修行日記その7追加。

この前のヴェルディVSレアルの日テレ実況は蝶聞くに堪えなかった。ちょっと100円やるから試合終了まで黙ってな、というくらい。
昨日の神戸VSボルトンのサンテレビ実況もものごっつかったらしい。
テロップでプレミアシップの04-05シーズンの順位表(しかも中位ごっそり省略)が出たとき、
18位だったクリスタルパレスを
「クリスタルハモス」
と、どこをどうやったらそうなるんだというありえないミス。
しかも地元神戸の選手紹介もミス連発だったそうだ。これが関西クオリティなのか。
週末はサンフとフィオレンティーナの試合をテレビ新広島が録画放送するが、
広島は元御三家だけあり、民放からNHK広島までこういうことに関してはバッチリだぜ(ちょっと日テレ系の広テレがアレなのだが)。
まあ観に行くつもりだから、実況とかはどうでもいいんだけど。
フレイにフィオーレ、ルカ・トニが来るし、楽しみ。

web拍手イラスト一枚、むさい髯男のやつをうどんげに差し替え。
ただし、見て脱力すること請け合いなので、先に申告しときます。
そしてヒゲ男イラスト一枚追加。すみません。


7/25、妖夢修行日記その5&6追加。

Jは一ヶ月の中断に。サンフも中断前に勝ててよかった。声出しすぎて喉が枯れた。
磐田が負けやがりましたので暫定5位から4位に浮上。ははははは。でももっと頑張らないと。
今度の週末はフィオレンティーナとの紫VS紫、ヴィオラ・ダービー。楽しみ。

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コメントなんかいただいたら、明日も元気で生きていこうという気になります。
いただいたコメントについては、ここでご返事させていただくかもしれません。
と最初に書いておくのを忘れていました。